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個人の成長が"Serviceable Company"を実現する
「モトックス」は"Serviceable Company"を経営理念に掲げています。
"Serviceable Company"とは、社会にとって役に立つ企業であるということ。
この経営理念を支える重要な柱のひとつが、「個人の成長」です。
社員一人ひとりが、自身の能力を高めていくのはもちろんのこと、人格的にも成長する。
能力と人格の両面で、成長していくことが一番大事だと考えます。
クオリティーを高めるための絶え間ない努力
経営理念を実現するためには、クオリティーを高める努力を、絶え間なく続けることが大切だと思います。
世の中はつねに変化し続けています。その変化に柔軟に対応するため、私たちは企業としても変化することを恐れません。もし、変えたことで問題が発生したならば、そのときはいい方向にむかって再度変えればいい。
絶えず変化させていく姿勢をもつことが、重要だと考えます。

多様なニーズに応える「難しさ」と「面白さ」
世の中には、ワインに詳しくて銘柄にこだわって飲んでいる方もいれば、そうでない方もいます。また、甘めのワインが好きだったり、逆に辛めのものを好む方がいたり、個人によって嗜好はさまざまです。
お客様の多様なニーズに合致したワインを開発することが、ワインビジネスの、もっとも難しくて面白い部分だと思います。「モトックス」はワイン開発のノウハウを確立するために、営業と仕入担当がチームとなって、ともに課題に取り組んでいく体制をとっています。
徹底したテイスティングが質の高いワインを造る
「モトックス」では徹底したテイスティングを実行しています。
たとえば1000円のワインをお客様に飲んでいただいたとき、
「こんなに美味しくて1000円なの?」と驚いてもらえるようなワインを開発したいと思っています。
お客様にクオリティーの高いワインを届けること。
つねにそれを意識して、テイスティングを行なっています。




