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ワイン愛好家様向け試飲会で選ばれた「また飲みたいワインランキング」に入った梅酒!~番外編~【2017秋】 

イベント情報2017-10-19

いきなりですが、質問です!
モトックスは、ワイン以外の商品も販売していることをご存知でしょうか?

 

今回は、「2017秋 名古屋ワインフェスティバル」の連続企画 第四弾として
ワイン以外の商品をご紹介させていただきます♪

 

【「ラベルデザインで選ぶならコレ!」ランキングはこちら】

【「また飲みたいワインランキング」赤ワイン編はこちら】

【「また飲みたいワインランキング」スパークリングワイン・白ワイン編はこちら】

 

先日開催しましたワイン愛好家様向け試飲会 名古屋会場で多くの方にお答えいただきましたアンケート。その中で、ワインではないにもかかわらず「また飲みたいワインランキング」にランクインした商品がありました。
アンケートで投票された88商品中、なんと11位!!

 

「ハッキリ言ってこの商品スゴイです!」
部門担当者の第一声です(笑)。選ばれた商品というのが・・・

生産者:金紋秋田酒造 株式会社
「悠久の梅酒 雫 四年熟成古酒仕込」

 悠久の梅酒 雫 四年熟成古酒仕込

「紀州の南高梅」と「沖縄のきび糖」、そして「4年間熟成させた秘蔵古酒(日本酒)」で造られた“梅酒”です!!!

 

香り高い梅のニュアンス。口に含むと、まろやかで優しく…
思わず目を閉じていたくなるような幸せな安心感に満たされます。
控えめな甘味と、余韻の長い梅の酸味に完成されたバランスを感じます。

梅酒そのものの風味を楽しんでいただくため、いちおしは「ストレート」!

 梅酒そのものの風味を楽しんでいただくため、いちおしは「ストレート」!

ロックなら、キンキンに冷やしすぎず、酸味の高い梅の香りをお楽しみください。
冷たいのはちょっと・・という方には「ぬる燗」がおすすめ♪
日本酒で造られた梅酒だからこそお燗にも合うんです!
温めることで少し酸味が高くなり、ほっこりした味わいです。

 温めることで少し酸味が高くなり、ほっこりした味わいです。

こんなに癒されて、楽しめて、何よりもお値段も優しくて・・ついつい誰かに伝えたくなります。
ワイン愛好家も認めたこの梅酒!たまにはワイン以外で・・と思われたら、ぜひお試しください~♪

 

—————————————————————————–

生産者:金紋秋田酒造 株式会社
「悠久の梅酒 雫 四年熟成古酒仕込」

品番:147490
容量:720ml
希望小売:1,200円(税別)
アルコール度数:13~14度
原料米:キヨニシキ、トヨニシキ
日本酒度:-42
酸度:13
アミノ酸:3.5

悠久の梅酒 雫 四年熟成古酒仕込

社会貢献活動の支援について

企業ニュース2017-10-12

当社はスポーツ支援を通じて、微力ながら健全な社会の発展と人々の健康づくりを応援しております。

この度当社の活動が、谷派糸東流空手道国際虎風館の公式サイト(Kofukan International Newsletter #8)に掲載されました。

谷派糸東流空手道国際虎風館
http://www.kofukankarate.com/index.php/news

全体の企業理念としてServiceable「心で役に立ちたいと思いそれを実現できる資質を持つ企業」でありたいと考えています。
日本と世界の発展に貢献できる企業として、より真価を発揮し続けられるよう努めて参りたいと思います。

ワイン愛好家様向け試飲会で選ばれた「また飲みたいワイン」ランキング! ~スパークリングワイン・白ワイン編~【2017秋】

イベント情報2017-10-12

ワイン愛好家様向けに開催しました
「2017秋 名古屋ワインフェスティバル」♪
当日は多くの方にご来場いただき大盛況!!!

当日のアンケート結果から、今回は第三弾!!
「また飲みたいワイン」ランキング! ~スパークリングワイン・白ワイン編~

「また飲みたいワイン」ランキング! ~スパークリングワイン・白ワイン編~

これまでのランキングは以下よりご覧ください♪

【第一弾「ラベルデザインで選ぶならコレ!」ランキング】

【第二弾「また飲みたいワイン」ランキング! ~赤ワイン編~】

 

さて、今回はスパークリングワイン・白ワインの
また飲みたいワインランキングを発表します!
クリスマスパーティーや、年末の贈り物に最適なワインも続々登場しますよ♪
ぜひご参考に!!

 

まずは栄えあるランキング第一位☆
まさに“洗練の極み”!長期熟成の極上シャンパーニュ!!

***NO.1***

生産国:フランス
生産者:シャンパーニュ・ボーモン・デ・クレイエール
「ボーモン・デ・クレイエール フルール・ブランシュ ブラン・ド・ブラン ブリュット ミレジム 2008年」

「ボーモン・デ・クレイエール フルール・ブランシュ ブラン・ド・ブラン ブリュット ミレジム 2008年」

ランキングトップに輝いたのは、「シャンパーニュ」☆
「シャンパン」と呼ばれることもあります。

「シャンパーニュ」は、シャンパーニュ地方産の発泡性ワイン。
その中でも厳しい規定をクリアしたものしか名乗れない、とっても希少なワインです!

造り手のこだわりは、なんといっても“クール・ド・キュヴェ”。
一番搾りのわずか半分ほどしか得られない最高純度の果汁です!
熟練の技術と手間がかかる上にロスが大きく、使用する生産者はほとんどいませんが・・
ボーモン社ではなんと!全ヴィンテージ・シャンパーニュに、
この“クール・ド・キュヴェ”を100%使用しています∑(゜∀゜)

色合いはやわらかな黄金で、
長期熟成向きの“クール・ド・キュヴェ”により、
細かな泡立ちがもたらされています。
桃の砂糖漬けや少しビターな柑橘類、バターたっぷりの焼き菓子などの
芳醇な香りだけでノックアウト!
長期の熟成を経てなおフレッシュな輝きを魅せる極上シャンパーニュです!!

なんとも興味をそそるワインですね♪♪

【このワインの詳細はこちら】

 

続いて、第二位!
ディナー最後の幸せの一杯♪

***NO.2***

生産国:フランス
生産者:シャンパーニュ・ボーモン・デ・クレイエール
「ボーモン・デ・クレイエール グラン・ネクター NV」

「ボーモン・デ・クレイエール グラン・ネクター NV」

なんと一位、二位と同じ生産者のシャンパーニュが独占!
ボーモン社のレベルの高さがうかがえますね♪

第一位は洗練された辛口タイプでしたが、
こちらは品の良いやや甘口タイプ。
ギリシャ神話の中で“不死の生命を与える神の酒”とされる
「ネクター(ネクタル)」を名前の一部に用いています。

ほんのりと優しい甘みに心癒されるのは、
時代を越えて普遍的なことなのかもしれませんね♪

白桃やアンズを想わせるフルーティでうっとりする香り。
口当たりの良いきめ細かな泡が心地よく、
ほのかな甘味と洗練された印象が共存する唯一無二のシャンパーニュです!

現地では、お祝いの席の最後を飾るワインとして、
デザートとともに楽しまれています♪

【このワインの詳細はこちら】

 

そして、第三位は2アイテムがランクイン!

まずひとつめ、
ジェームス・ボンドも愛する南アフリカスパークリングワイン!

***NO.3***
生産国:南アフリカ
生産者:グラハム・ベック・ワインズ
「グラハム・ベック キュヴェ・クライヴ 2011年」

「グラハム・ベック キュヴェ・クライヴ 2011年」

気になるタイトルでご紹介するのが、
南アフリカ最良の泡の生産者、グラハム・ベックの「キュヴェ・クライヴ」。

ティム・アトキンMWが独自の評価を行う「南アフリカワイン・リポート2017年」で、
「キュヴェ・クライヴ 2011年」がこの年の最優秀スパークリングに選出!

さらには、
スパイ映画『007』の23作目の原作『Carte Blanche』にて
酒好きなジェームス・ボンドがボンド・ガールへ用意した泡として登場するなど、
堂々たる経歴を誇ります♪

シャンパーニュで経験豊富な醸造家の手腕のもと、
わざわざ現地から取り寄せた設備で醸造されます♪
その醸造方法はまさにシャンパーニュそのもの!
“南アフリカ”のシャンパーニュといっても過言ではありません!!

清々しい柑橘果実のアロマや深い熟成香。
最低5年以上の瓶内熟成を経ていることから、
滑らかな細かい泡とクリーミーな味わいがリッチな印象をもたらします♪

お祝いのプレゼントとして超オススメです!!

【このワインの詳細はこちら】

 

ふたつめは~~
“濃密な白ワイン好き”必見!!

***NO.3***

生産国:フランス
生産者:ドメーヌ・ラトゥール・ジロー
「ムルソー キュベ・シャルル・マクシム 白 2014年」

「ムルソー キュベ・シャルル・マクシム 白 2014年」

今回唯一のスティル(非発泡)ワインが同率3位!!
ブルゴーニュ地方の銘醸村のひとつ「ムルソー」のワインで、
フランス三大白ワインに数えられます♪

「ムルソー」の人気の理由は、なんといっても濃密で柔らかな美味しさ!
アメリカ独立宣言で有名なトーマス・ジェファーソン氏が
こよなく愛したワインだったという説も・・
リッチで芳醇な味わいがアメリカを筆頭に全世界を虜にしています♪

造り手のこだわりは、“限りなく自然に近いワインを追求すること”。
2008年から完全に有機栽培に移行しています。

色合いは黄金かかったイエローで、ドライフルーツや微かにバニラの香り。
上質なムルソーのみにみられるきれいに乗った酸味が、
凝縮した果実感やハチミツ、バターの風味との絶妙なバランスをとっています♪

これからの肌寒い季節にはこんな濃密な白ワインがおすすめです!

【このワインの詳細はこちら】

 

最後は~~
“イギリスのワインです。”

***NO.5****
生産国:イギリス
生産者:ハッシュ・ヒース・エステイト
「バルフォー 1503 ロゼ ドライ NV」

「バルフォー 1503 ロゼ ドライ NV」

え?イギリスでワイン??
そんなお声も聞こえてきそうですが、、、
正真正銘の本格派のイギリス ロゼ・スパークリングワインです!

実は・・
イギリスでは、約10世紀前の記録にもあるほど古くからワイン造りの歴史があります。
以前は気候がブドウ栽培には難しいエリアとされていましたが、
近年温暖化の影響によりブドウ栽培に適した気候となり、
ワイン産地として注目を集めるようになりました♪
また、太古の昔、フランスと地続きだったことから、
一部の地域にはシャンパーニュ地方と同じ白亜質土壌が分布しています!

このワインの造り手、ハッシュ・ヒース・エステイトは
イギリスの庭と呼ばれるケント地方で、
ロゼ・スパークリングワインだけを造るこだわりの生産者。
近年では、豪華列車オリエント・エクスプレスやロンドン・オリンピックにも採用され、
ますます注目を浴びる存在となっています♪

花びらのようなチャーミングで愛らしい色合い。
赤い果実やピンクグレープフルーツを想わせる香りが漂います♪
雑味のないきれい酸味と微かに感じる甘みのバランスが抜群で、
食中酒としてもワインだけでも楽しめる優等生です!!

【このワインの詳細はこちら】

 

いかがでしたでしょうか~~??
さすがはシャンパーニュといった結果でしたが、
世界各地でレベルの高いスパークリングワインが造られていましたね♪

さて次回はシリーズラストを飾る第4弾をお送り致します~~。

どうぞご期待ください♪

ワイン愛好家様向け試飲会で選ばれた「また飲みたいワイン」ランキング! ~赤ワイン編~【2017秋】

イベント情報2017-10-05

先日、名古屋でワイン愛好家様向けに
「2017秋 名古屋ワインフェスティバル」を開催致しました♪

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今回は連続企画、第二弾の発表です~~♪♪

前回は、「ラベルデザインランキング」をお送り致しました(^^)
ラベルにもいろんなストーリーが詰まっていましたね!

【「ラベルデザインで選ぶならコレ!」ランキングはこちら】

 

さてさて、第二弾!!
当日の試飲アイテムから投票頂いた、
「また飲みたいワイン」ランキング! ~赤ワイン編~

赤ワインだけでも世界9カ国から約50アイテム!
結果やいかに!?!?

 

まずはランキング第一位☆
“神に愛される村”で造られたワイン!

***NO.1***

原産国:フランス
生産者:ドメーヌ・ミシェル・ノエラ
「ヴォーヌ・ロマネ 2015年」

ドメーヌ・ミシェル・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ 2015年

このワインが生み出されるのは、
ブルゴーニュ地方の銘醸村「ヴォーヌ・ロマネ」。
ブドウ栽培にとってこれ以上ない環境を持つことからこう呼ばれます。
“神に愛される村”

“1本が数百万円”にもなる世界一高級なワイン
「ロマネ・コンティ」の畑がある村として大変有名です!

造り手は家族経営のワイナリーで、
このワインは1年にわずか約4,500本しか生産されません。
とっても希少!!

美しいルビー色。ブルゴーニュ主要品種のピノ・ノワール種で造られ、
スパイスや木イチゴ、チェリーなど複雑でエレガントな香り。
凝縮した果実の至福の味わいが口中に広がります~~♪

ぜひ味わってみたいですね!!

【このワインの詳細はこちら】

 

 

続いて、第二位!
ナポレオンがこよなく愛した村のワイン!?

***NO.2***

原産国:フランス
生産者:ドメーヌ・マルシャン・グリヨ
「ジュヴレ・シャンベルタン オ・ヴェレ 2015年」

ドメーヌ・マルシャン・グリヨ ジュヴレ・シャンベルタン オ・ヴェレ 2015年

このワインは、「ヴォーヌ・ロマネ」と肩を並べる、
ブルゴーニュ地方の銘醸村「ジュヴレ・シャンベルタン」で造られています。
かのナポレオンが、遠征の際にこの村のワインを持ち込んだほど溺愛していた!?
という説もあります♪

造り手のモットーは、“自然に任せたワイン造り”。
ブドウ栽培、醸造において出来る限り除草剤や添加物を使用しないなど、
優しい造りを行っています♪

チェリーの華やかで魅惑的な香りに、
「ジュヴレ・シャンベルタン」の特徴である力強い果実のアタック、
トリュフのような余韻が残る色気のあるピノ・ノワールです♪

ナポレオンも愛したワイン、気になる~~!
という方は、ぜひお試しを!!

 

【このワインの詳細はこちら】

 

 

そして、第三位!
世界的権威“デキャンタ―誌”も認める生産者!

***NO.3***

原産国:フランス
生産者:アンリ・フェレティグ
「ヴォーヌ・ロマネ 2015年」

アンリ・フェレティグ ヴォーヌ・ロマネ 2015年

第一位と同じワイン???
とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、
こちらは、「ヴォーヌ・ロマネ」村で別の生産者が造るワインです。

ブルゴーニュ地方では村名や畑名などがワイン名となりますので、
こうした同じ名前のワインが存在するんですね(・_・D フムフム

先代の父の思いを引き継ぐ姉弟が営むワイナリーで、
特別なことはせず「シンプルに手間をかけて」造られたフェレティグのワインは、
世界的に最も影響のある“デキャンタ―誌”で大絶賛!!!
近年ますます注目を集める存在です♪

輝きの強い美しいルビー色。
瑞々しい果実と、スミレやボタンなどの花の極上の香りに包まれます。
まるで出汁のようにじわじわ~っと旨みが広がる奥ゆかしいピノ・ノワールです♪

私たちが待ちに待って取り扱いが実現したアイテム!
なんて聞くと、飲んでみたくなりませんか(^○^)??

【このワインの詳細はこちら】

 

 

最後に、第四位!
同率四位の2アイテムをご紹介致します。

まずひとつめは~~
“ボージョレの希望の光”!

***NO.4***

原産国:フランス
生産者:ドメーヌ・デュ・ヴィスー
「ムーラン・ナ・ヴァン ラ・ロシェル 2012年」

ドメーヌ・デュ・ヴィスー ムーラン・ナ・ヴァン ラ・ロシェル 2012年

ブルゴーニュ地方、南部のボージョレ地区のワイン。
「え?ボージョレ・ヌーヴォーが第4位??」
そんなお声が聞こえてきそうですが・・・

こちらは、ボージョレ地区の中でも、クリュ・ボージョレと認定された、
最良10区画の中のひとつ「ムーラン・ナ・ヴァン」のワイン。
若々しく軽やかな飲み口のヌーヴォー(新酒)とは違い、
コク深く、しっかりとした骨格を持ちます(^^♪

“ワインは自然を表現するアート”というほど自然を尊重した彼らのワインは、
ブドウ本来の旨みがそのままワインへ余すとこなく表現されています。

深く落ち着いたルビー色で、バラの花やカシスの香りが立ち上ります。
ボージョレのイメージを覆すこと間違いなしの超オススメワインです♪

【このワインの詳細はこちら】

 

 

最後は~~
格付ボルドーの“セカンド・ラベル”!

***NO.4***

原産国:フランス
生産者:シャトー・ラグランジュ
「レ・フィエフ・ド・ラグランジュ 2013年」

レ・フィエフ・ド・ラグランジュ 2013年

最も有名な産地のひとつ、ボルドー地方のメドック地区のワイン。
さらに、その中でも特に偉大な61シャトーのみに格付けが与えられていますが、
このワインは第3級「シャトー・ラグランジュ」の“セカンド・ラベル”☆

「・・・。ってことは~、2番目なの~~???」
確かにそうなんですが、“セカンド”を侮ってはいけませんよっ!!

“ファースト・ラベル”が長期の熟成に向く“シャトーの顔”。
しかし、手の出しにくい高値のものも多く、
うまく飲み頃を判断するのはなかなか至難の業(-_-;ウーン

対して、
“セカンド”は“ファースト”で使用されなかったブドウで造られます。
これによって、有名シャトーのワインをリーズナブルに!
比較的若いうちから楽しめるワインへと仕上がります♪

果実味が豊かで骨格のしっかりとした風格のあるボルドーワイン。
お土産に1本持っていけば、さぞ注目の的となるでしょう♪

【このワインの詳細はこちら】

 

 

さて、今回は全アイテムがフランスワインという驚きの結果にΣ(゚д゚;) ワオ!!
最近市場ではいろんな国のワインが見られるようになりましたが、
“さすが王者の風格”といったところですね!!

次回は、
「また飲みたいワイン」ランキング! ~白・泡編~
をお送りします~~♪♪

お楽しみに!!!

★ 2019卒新卒採用情報 採用HPリニューアル&ミニインターンシップ開催のお知らせ★

企業ニュース, 新卒採用情報2017-10-04

こんにちは!

株式会社モトックス人材開発チームから、2019卒向け新卒採用について大事なお知らせです!

 

★ 2019年卒業の皆さんへ ★

 

①モトックス新卒採用HPがリニューアル致しました!

社員紹介やモトックスについて随時更新していきますので、

ぜひ一度ご覧ください。

 

◆モトックス採用HP

http://www.mottox.co.jp/recruit/

 

②モトックスマイページもリニューアル致しました。

今後は以下のマイページを更新していきます。

秋冬に開催予定の2時間で参加できるミニインターンも予約受付中ですので、

ぜひお気軽にご予約下さい。

 

★2019卒 モトックスMyPage★

https://job.axol.jp/bw/s/mottox_19/mypage/login

 

※インターンシップのご予約はモトックスのマイページからお願い致します。

なお、お申込みにはマイページへのご登録が必要です。

 

 

就活は悩みも多い時期かと思いますが、

まずはその1歩を踏み出してみて下さい。

自分の知らない世界にこそ「面白さ」「ワクワク」「感動!」

はあると思います。

 

 

ぜひ、多くの皆さんのご参加お待ちしていま~す(^^♪

 

モトックス管理部 人材開発チーム

甲州ー

ワイン愛好家様向け試飲会で選ばれた「ラベルデザインで選ぶならコレ!」ランキング!【2017年秋】

イベント情報2017-09-27

先日名古屋で開催しましたワイン愛好家様向け試飲会
「モトックス ワイン フェスティバル」には多くの方々に
ご来場いただきました。みなさま、ありがとうございました!

名古屋で開催しましたワイン愛好家様向け試飲会

早速ですが、アンケートで選ばれました
ワインランキング 第一弾の発表です~~~!!!

今回は
「ラベルデザインで選ぶならコレ!」ランキング TOP2 !

「・・・TOP2って中途半端な」とお思いですよね(笑)
実は今回、同率2位が複数アイテムあったんです!
Σ(・□・;)案外好みが分かれたようですね。

では、約100アイテムの中から選ばれた
ワインをご紹介いたします♪

 

まずは堂々第一位☆
シンプルでスタイリッシュながら、
かわいらしいフォントが人気の秘訣!?

*** NO.1 ***
生産者:クロ・デ・フ
「グールム 2013」

グールム 2013

地質学の博士号を持つ、ペドロ・パッラ氏が手がけるチリワインで
キーワードは「岩を感じる赤ワイン!」

パッラ氏は高品質なワインを生み出すために、
最適な土壌環境を求め、岩を含む地質の形態・岩の亀裂や年代など
様々な面から解析をし、ブドウを栽培しています。

この「グールム」は
チリのお家芸「カベルネ・ソーヴィニヨン」種を使っていますが、
ブドウ畑も究極です!

通常、温暖な地区で栽培されるブドウですが
あえてアンデス山脈を形成する山のひとつ
カチャポアル山(標高約600 m)という、
チリで最も標高が高く冷涼な場所で栽培されています。

農作物であるブドウは、その土地の地形・土壌・気候などの
影響を受けやすく、生育環境により品質も大きく左右されます。
その個性を生かすため、「岩」まで解析し
究極のミネラル感と鮮度の高い果実味を引きだすなんて
驚きですね!

新鮮でジューシーなチェリー、プラム、カシス等の果実と
ほのかにモカを思わせる香り。エレガントながら力強い
カベルネ・ソーヴィニヨン種主体のチリワイン。
ラベルだけでなく中身にも注目です♪

【このワインの詳細はこちら】

 

そして、第二位!
*** NO.2 ***

まずひとつめは、
アメリカ カリフォルニア産の白ワイン。

生産者:シックス・エイト・ナイン セラーズ
「シックス・エイト・ナイン ナパ・ヴァレー ホワイト 2015」

シックス・エイト・ナイン ナパ・ヴァレー ホワイト 2015

真ん中の黄色のロゴが目をひくこのラベル。
今回投票された方々は、
ロゴの意味をご存知だったのかもしれませんね~

よーく見ると「6」「8」「9」の数字が
重なっているのが分かります。
それぞれの数字は中国では、
「幸福」「豊かさ」「長寿」を意味しています。
そのばらばらの数字の要素がひとつにまとまる。
そんな調和とハーモニーがこのワインのコンセプトになっています。
とっても縁起が良いですね~☆

花や白桃・柑橘類の香りに、青リンゴやレモン等の果実味が
口の中に広がります。程よい木樽の香りと引き締まった酸の
バランスも抜群です。

御祝いにいかがでしょうか~♪

【このワインの詳細はこちら】

 

第二位、ふたつめは・・
イタリア ヴェネト州のワイン。
偶然にも同じ生産者の赤・白がランクインしました!

生産者:レ・ヴィッレ・ディ・アンタネ
「アモーレ・エテルノ オーガニック ロッソ」(左)
「アモーレ・エテルノ オーガニック ビアンコ」(右)

アモーレ・エテルノ オーガニック

キュートなハートラベルが、
みなさまを虜にしたようですね♪♪
赤・白ペアでプレゼントなんかされたら
たまりません~♥

永遠の愛=アモーレ・エテルノ という名前を持ち
ロミオとジュリエットの舞台ともなった
イタリア ヴェローナで誕生した愛のワインです。

どちらも有機栽培ブドウから造られています。
赤は、果実味あふれるベリーの甘さが魅力的なワイン♪
白は、華やかな香りとふくよかな酸味に心惹かれるワインです。

永遠の愛をあなたに・・・

【ロッソの詳細はこちら】

【ビアンコの詳細はこちら】

 

第二位、最後にご紹介するのは
「オレンジワイン」と言われる
南オーストラリアのワイン!

生産者:ヴィンテロパー
「パークワイン ホワイト 2016」

パークワイン ホワイト 2016

 

思わず見入ってしまう不思議な魅力のデザイン。
醸造家&創設者 デイヴィッド・ボウリー氏の奥さんが
ワインのイメージに合わせて手がけたラベルです。
モダンアートがステキですね!

このワインは、白ブドウを赤ワインの造り方で仕込んだ
赤でも白でもロゼでもない「オレンジワイン」。
人気の自然派でしかも少量生産!

ゲヴュルツトラミネール種100%で造られるこのワインは
生姜などスパイシーなアロマが魅惑的な辛口ワインです。
ローズウォーターやマスカット系の香りもあり、
グレープフルーツやビターなレモンを想わせる
個性的なワインです。

「オレンジワイン、まだ飲んだことないよ」
という方、ぜひ一度お試しを♪

【このワインの詳細はこちら】

 

毎回、「どんなラベルが人気かな・・」と
私たちも興味深々のランキング。
いかがでしたでしょうか。

気になったワインがありましたら
ぜひぜひ、お試しくださいね☆

ボージョレ・ヌーヴォ2017 現地レポート「生育編」

作柄情報2017-09-04

こんにちは!
マーケティング部ブルゴーニュ担当の福井です。
 
例年夏の盛りの時期にアップしております「ボージョレ・ヌーヴォ現地レポート」
今年も生産者から届いた現地情報をお届け致します!
 
今回はその第一弾、「生育編」をお届け致します。
今年も昨年に引き続きフランスから春や初夏に冷害や雹害のニュースが聞こえてきましたが、ボージョレ地区ではブドウの生育はどのようになっているのでしょうか。

※※2017年のボージョレ・ヌーヴォ解禁日は11/16(木)です※※

 

①ジャン・ド・ロレール

毎年その高いコストパフォーマンスで人気のモトックス定番ヌーヴォ、ジャン・ド・ロレール。

まずは8月中旬の畑の様子を見てみましょう!

ジャン・ド・ロレールジャン・ド・ロレール2

既にしっかりと色付いたブドウが出来ています。

7月31日にブルゴーニュ地方で激しい雷雨がありましたが、ボージョレとボージョレ・ヴィラージュの地区は被害を受けずに済みました。
7月25日からブドウの色づき(ヴェレゾン)が始まり、8月現在はご覧のようにしっかりと色付いたブドウが順調に育っています。
8月は気温が高く、糖度が順調に上がっていて2009年に似た仕上がりになると予想されます。
ブドウの重量は全体的に例年よりも軽く、収穫量としては直近5年間の中では少ない方になると予想しています。今現在のブドウの状態は理想的で、収穫時に雨が降らなければ、量は少なめですがとても質の良いブドウが収穫できる!と期待しています。
今年の収穫は9月1日に開始する予定です。

 

②テール・セクレット

珍しい「白のヌーヴォ」、テール・セクレット社のマコン・ヌーヴォ。

こちらも冷害などの被害はなく、とても順調に生育が進んでいるようです。

テールテール2

 

6月の気温は非常に高く、35~38℃に達するほどでした。そのためブドウの実は急速に大きくなっていきました。7月中旬には畑全体のブドウの房が健康に成長しましたが、開花期の高気温の影響で一部の房でミルランダージュ(結実不良)も見受けられました。7月の終わりにはブドウが色づき始め、8月の恵まれた天候の恩恵を受けてブドウは健全に成長しました。
非常に素晴らしい天候の推移により、ブドウの成長が早く、既に十分なアルコール度数が得られる状態です。収穫も例年より早く始めることにし、マコンは8月下旬から収穫を始める予定です。

こちらも良いヌーヴォが期待できそうです!!

 

③ドメーヌ:デュ・ヴィスー

 毎年素晴らしいワインを造り続けているボージョレ屈指の銘醸ドメーヌ、「ドメーヌ・デュ・ヴィスー」。そのボージョレの概念を覆すようなフィネス溢れるスタイルに、毎年驚かされております。

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ヴィスーの畑は春先の霜と7月の雹の被害にあってしまいました。そのため全体的な収穫量は減る見込みです。ただ、近隣のドメーヌはヴィスーよりもさらに大きな被害を受けているところが多く、ヴィスーの畑でも恵まれた状況と言えます。

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さて、畑の状況ですが、5月に入ってから雹害があった日を除くと、とても乾燥した暑い日が続きました。そのため病気が蔓延することなく、非常に順調にブドウの生育が進んでおります。収穫は例年より早く行う予定で、8月最終週の収穫を予定しています!ブドウは非常に良い状態なので、今から収穫が楽しみでわくわくしています。

今年は凝縮した素晴らしい味わいになるだろうと予想しております!ぜひお楽しみに!!

 

④ドメーヌ・リュエ

家族経営で高品質なボージョレを造るドメーヌ・リュエ。彼らのヌーヴォは実はクリュ・ボージョレと呼ばれる上級の区画のブドウを使っている贅沢なものなんです。通常のヌーヴォとは一味違う品質のヌーヴォを造る生産者。今年の状況はどうでしょう。

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昨冬の寒さが影響したのか、春先に霜の被害がありました。ただ、2016年の収穫が終わった後に、畑の手入れを徹底して行っていたため、霜のダメージを最小限に抑えることができました。
他のボージョレの畑同様に、春は暑く乾燥していたため、初夏には開花が始まり生育は早く順調に進みました。衛生状態も素晴らしく、ブドウの粒の大きさは均一に膨らんでいます。果皮はとても厚く、果汁は比較的少なめ。

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色合いが濃く、果実感、凝縮感に富むヌーヴォが出来るヴィンテージになると予想しています。今年のヌーヴォもご期待くださいね!!

⑤ポール・ボーデ

次はワンランク上の新酒、ヴィラージュもののヌーヴォとして人気のポール・ボーデです。

2017年は十分に寒い冬から始まり、春は少し例年に比べ冷涼でしたが、6月からは日照量も申し分なくブドウの樹も健康に成長しました。今年は春の雨が少なく、収量的には減少しますが、ブドウの品質は非常に素晴らしく、2017年は疑いもなく素晴らしいヴィンテージとなりそうです。収穫は昨年より3週間早い8月28日からスタートしました。2015年が8月24日から収穫が始まったので、2017年ヴィンテージはきっと2015年と同じくらい、もしくはそれよりも素晴らしいヴィンテージになることでしょう!

vintage 29082017 august 2017 TT-1

 

一部霜や雹の被害を受けた生産者もおりましたが、幸運なことにどの生産者も大きな被害からは免れた様子です。このまま順調に収穫へ進み素晴らしいワインになってくれるのを祈るばかり。
今年のヌーヴォも楽しみですね。
 
生育編は以上となります。
11/16(木)の解禁日をお楽しみに!

 

サザン・バンダリー・ワインズ社 ラベル不正表示報道に関する調査報告

企業ニュース2017-08-25

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、弊社が輸入しておりますニュージーランドの「サザン・バンダリー・ワインズ社」がラベル不正表示を行った旨の報道がございました。この件で皆様に多大なご迷惑をおかけすることとなりまして、深くお詫び申し上げます。今回の報道内容の真偽につきまして、ワイナリーから正式な回答を得ましたのでご説明申し上げます。

<報道内容概要>
「サザン・バンダリー・ワインズ社」がブドウ品種、産地等を偽ってワインを販売したとしてニュージーランド当局から告発された。

<ワイナリーからの報告>
1. 当局から告発を受けたことは事実です。

2. 指摘の対象は過去に生産した一部のヴィンテージ(2011年~2013年産)のうち、さらに一部の限定されたブドウ品種のワインです。

3. 当ワイナリーから日本へ出荷されているワインには、『ザ・スプリングス』と『ホーム・クリーク』の2ブランドがありますが、『ザ・スプリングス』の商品については指摘の対象ではございません。

4. 指摘対象のワインで日本市場へ輸出された可能性があるものとしては、『2013年産 ホーム・クリーク マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン』が該当します。ただし疑惑があるのはこのワインの全生産量のうち極少量で、そのロットが日本に出荷されたという確証を持つことはできません。
(上記銘柄は、モトックスが日本国内で2013年秋頃から2014年秋頃まで出荷しておりました)

5. 『2013年産 ホーム・クリーク マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン』で問題となった内容はブレンディングにおける15%ルールの適用に関わるもので、マールボロ地区産以外のワインが規定以上ブレンドされている可能性を指摘されたものです。ニュージーランドでは同一産地のブドウを85%以上使用している場合にラベルにその産地名を記載することが法的に許可されています。上記商品はマールボロ産のソーヴィニヨン・ブランをベースに、豊かな風味と品質向上を目指してワイパラ産のソーヴィニヨン・ブランをブレンドしています。しかし、2013年産ワインの一部に当時の記録管理の不備から、ワイパラ産のブドウが誤って15%を超えてブレンドされていた可能性があることがわかりました。

6. 現在のサザン・バンダリー・ワインズ社では製造されたワインのトレーサビリティ(追跡可能)を正確に管理するシステム『Vinsight』を新たに導入し、これに基づいた製造管理を行うように変更いたしております。このシステムを導入してからニュージーランド産ワインの規格管理計画「NZWSMP」に準拠した監査による承認を受けており、適切なワイン管理を行っています。

7. 今回の問題は製造当時の管理が十分でなかったことに起因する人為的なミスであり、一切故意ではなく、個人的または経済的利益を目的としたものではありませんが、皆様の信頼を損ねる結果となり、猛省しております。


モトックスでは上記ワイナリーによる報告から、今回報道された問題に該当するワインのうち『2013年産 ホーム・クリーク マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン』の極一部が日本で流通した可能性があると考えております。それらにつきましてはラベルに表示されているマールボロ産とは別の産地のワインが15%の規定以上ブレンドされた可能性がございます。この点につきまして大変申し訳なく思っており、ワイナリーとともに改めてお詫び申し上げます。現在のサザン・バンダリー・ワインズ社は新システム導入により適切な製造管理を徹底しており、2度とこのような不正表示は発生致しませんので、何卒ご寛容の程、よろしくお願い申し上げます。

お手数をお掛けしまして誠に恐縮でございますが、「644342 ホーム・クリーク マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン2013」がお手元にございましたら、弊社へご連絡を賜りますよう、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

お問合せ先
株式会社モトックスお客様相談室
TEL 0120-344101
〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-6-20

 

 

 

※該当ヴィンテージ・・・2013年

バンダリー

お詫び:アウレオ モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 2015年産 商品回収のお願い

企業ニュース2017-08-04

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、弊社輸入ワイン「テッレ・デル・コルノ アウレオ モンテプルチアーノ・ダブルッツォ2015年」に異物が混入していたとのご指摘がお客様からございましたのでご報告申し上げます。外部検査機関にて同定検査を行った結果、混入したのは日本には生息しない昆虫の一種と判明致しました。生産者へ調査を依頼しましたところ、瓶が製造業者よりワイナリーに納品された時点で既にこの瓶内に混入しており、ワインを充填する前のボトル洗浄時に除去できなかったとの見解でした。このことから、他のボトルに同様の事象が生じる可能性は極めて低いと推察致しております。本件は当該ボトル固有の問題であり、ワインの醸造・熟成過程において、タンク内でワインと虫との接触があった訳ではございませんので、他のボトルについては問題ございません。しかしながら、今回輸入時の検品でこの異物を発見することが出来なかったため、出荷済の同ヴィンテージのワインにつきましても回収させて頂くことを決定致しました。

下記品番の商品がお手元にございます場合は、お買い求めになられました店舗様にお持ちいただくか、弊社、下記住所まで運賃着払いにて商品をご返送ください。弊社へ直接返送頂きました場合は到着確認後、代替ワインをお送りさせていただきます。(ご返送の際、必ずお届け先のご住所、お名前、お電話番号の明記をお願いいたします。)

商品返送及びお問合せ先   〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-6-20 株式会社モトックス
お問合わせ先  モトックスお客様相談室   TEL 0120-344101

この度はご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。何卒、ご寛容の程、宜しくお願い申し上げます。

― 記 ―

<品 番> 650437
<商品名> アウレオ モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 2015年
<ヴィンテージ> 2015
<JAN> 4997678504373 
<容 量> 750ml

 

 

アウレオ回収

『サンペレグリノ』『アクアパンナ』正規輸入元として販売開始いたします。

リリース, 企業ニュース2017-07-01

 

この度、弊社はイタリア産ナチュラルミネラルウォーター「サンペレグリノ」と「アクアパンナ」の2ブランドを

平成29年7月1日より正規輸入元として販売開始致しますことを、ご案内申し上げます。

※7月1日(土)は弊社の休業日のため、お問合せや商品出荷は7月3日(月)より対応させて頂きます。

 SPAP

 

今後とも弊社商品にご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。