首都圏業務用営業部 首都圏業務用第三チーム 高山 翼

首都圏業務用営業部 首都圏業務用第三チーム 高山 翼

モトックスは理想の会社。
仕事とプライベートが
つながる
ライフスタイルを実現。

首都圏業務用営業部 首都圏業務用第三チーム
2017年入社

高山 翼Tsubasa Takayama

文学部 英文科 卒

プロフィール

2017年
新卒で入社。
東京営業部の各チームでの研修(OJT)を経て、首都圏業務用第三チームに配属。
8月からひとり立ち。現在は千葉エリアを担当。
22018年
新卒で入社。
千葉エリアに加え、イタリアンの飲食店をメインに担当。
8月からひとり立ち。業務外ではビジネススクールでマーケティングの勉強に勤しむ。

(取材内容は2017年当時のものです)

高山 翼の一日の仕事の流れ

  • AM 9:00

    電車の中でメールを確認。担当エリアの主要駅に到着後、レンタカーで取引先へ

  • AM 10:00

    酒販店と商談。終了後、午前中にもう1件訪問

  • PM 14:00

    ランチタイム終了後の飲食店へ訪問し、商談スタート

  • PM 16:00

    計5件のアポを終えてレンタカーを返却。電車で東京オフィスへ帰社

  • PM 18:00

    退社。一旦家に帰り、すぐジムへ

  • PM 21:00

    夕食後は読書またはサッカー観戦がお楽しみ。大体24時には就寝

モトックスに入社を決めた理由

オーストラリアに留学したり、サッカー好きが高じて何度もナポリに出掛けたり、学生時代から海外に興味がありました。また、ワインやコーヒーにもこだわりがあり、昔から興味を持ったものにはとことん凝る性分。海外では仕事で得た経験をプライベートでも活かしている人が多く、自分も何かのプロフェッショナルになること、それがプライベートとつながるライフスタイルを理想としていたことからモトックスに興味を持ちました。

入社の決め手は、ズバリ海外とつながりのある仕事かつ自分の好きなものを扱う会社だったから。選考で先輩社員とお話する機会をいただいた時、社員のみなさんがワインや仕事について楽しげに語る姿を見て、この会社で働きたいと思う気持ちが高まりました。

今後の目標

まずはお得意先、社内の先輩方から信頼される人材になることが目標です。将来は留学経験を活かして買い付けに携わりたいと思っています。あ、それともう1つ。運動を続けて体型を維持するのも目標です(笑)。

今後の目標

あなたにとってワインとは?
モトックスとは?

ワインもモトックスも、
私にとって
仕事以上のもの、場所です。

普段から休みの日であってもワインのことばかり考えてしまいますし、お店で食事をしてもこのお店にはこの商品があったらいいのに、と思ったりします。これほど何かに打ち込めるものがあるということはすごく幸せなことではないかと思います。

あなたにとってワインとは?モトックスとは?

仕事のやりがい

私は千葉県全域の業務用酒販店と飲食店を担当しています。エリアが広いのでレンタカーでの営業も多く、遠いところでは成田や房総半島の奥まで行くことも。まだひとり立ちして間もないですが、提案したワインが採用されるやりがいも味わっています。最初は口がうまく回らず噛んでばかり…でも必死でそのワインの魅力を語り続けたところ、「君がそんなに言うなら」と採用していただけました。

造り手の想い、学んだ知識を自分の言葉で伝えることで、そのワインを気に入っていただけると、とても嬉しいです。

My Favorite Item!わたしのイチオシ

デントン・シェッド
ピノ・ノワール

デントン・シェッド/ピノ・ノワール

留学していたオーストラリア・メルボルンの近くにあるワイナリーの品です。同じピノ・ノワールでもブルゴーニュにはない明るい果実味と繊細さが素晴らしいのと、思い出深い土地なのでイチオシに選ばせていただきました。

休日の過ごし方

実家暮らしの私の癒しはバーニーズマウンテンドッグのぽんずと遊ぶこと。中学生の頃から一緒に暮らしているので家族同様、いえ恋人のような存在です。こう見えて結構高齢なんですが、年を感じさせない愛くるしさがたまりません!

学生へのメッセージ

就職活動で大切なのは人生における仕事の価値観を見つけることだと思います。私は仕事とプライベートがつながるライフスタイルに憧れ、大好きなワインを扱うモトックスを選びました。就活中は様々な人の話を聞き、色々なものに興味を持って本当にやりたい職業を見つけてください。
ワインについて学ぶ機会が多い当社は入社後に知識が身につけられるのも魅力。入社1年目でも、高級ワインや貴重なワインを試飲しながら学ぶという経験ができます!

Interview 先輩紹介

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